FC2ブログ

食べ走り人間の備忘録

旅行・グルメ・トレーニングの記録 食って走って・走って飲んで

2019GW旅行:最終日 

ついに最終日。

大型連休の場合、やっぱり家が一番な人達は最終日を前にすでに帰っているため、昨晩からいろいろな場所でこれまでと打って変わってずいぶん静かな雰囲気に。



実質サイスリスト用に解放されている道の駅の第二駐車場も閑散としており。

今日は拠点にしていただけの大三島を回って、唯一通ってない伯方島との橋を渡り、走りながらどこに行くか考えつつ、道の駅で買い物をする義務もあるので早めに切り上げる方向で。


脚に筋肉痛系の疲労は全くないものの、強度が弱いせいかずっとダルいような感覚があったのですが、ここにきて年に3回あるかのような完璧な仕上がり感に。

きっと、昨晩は出来立て新鮮な美味いビールを4リットル飲んだからに違いないなと。

ちなみに後半は何軒かのスーパーで鰹のタタキを買って食べてみたのですが、やっぱり臭みがあり鮮度って重要だなと。


で、今回のしまなみではこれまで行ってないお店、できれば観光客に大人気なベタなお店も一応行っておきたいと思ってましたが、どうもその手のお店ってスタンドを設置してない事が多い印象。

ウチは別にサイスリストが来なくても繁盛してるから・・という理由かは分かりませんが、そこに行く必要もなく、人気店でありながらスタンドを設置しているお店に行ってみようかなと。



そういう意味では、3日前に行きながら食べるのをやめたこのケーキ屋は、やはり行っておくべきではないかと。

海の見えるカフェ系のケーキ屋で、いかにも女性観光客狙いな感じながら、スタンドあったり、日曜定休だったり、シェフらしき方が年配の方だったりで、イメージと違う部分もあって気にはなるのですよね。

まあ、たまたま開店時間に合ったのと、先日は駐車場待ちまで出てたのに今日は車1台しか止まっていなかった事もあり、この機会に食べてみることに。



チャラくキメてみました。

なるほどこれくらいなら良いかなと思って食べていると、シェフが出てきて「どこから来たの?愛知はどの辺?昔、豊橋に住んでいた事があってね」と、いろいろなお話を。

四国で豊橋ナンバー見ただけでも親近感沸いてしまうので、これはもうマブダチまであります。
飲食店は必ずしも味だけの良し悪しではなく、旅先ならなおさらで、これからは毎年こちらに行く事が決定。



続いてラーメン屋も。



こちらにいたっては、スタンドを埋め込んで店舗を造ってるので、行かないと失礼にあたるかなと。



食べそびれてたタコライス・・ではなくタコ飯もついでに。



大三島に戻ってもラーメンを。



やっぱり肉も天然物が良いです。



そして昨晩楽しい時間を過ごしたブルワリーに別れを告げに。
ジュースもあるとはいえ、ここもスタンド置いてあり・・うっかり飲んでしまいそうではないか・・・



名残惜しいものの、来年またお願いしますと挨拶を。
しかしペットボトルはいけるのか?どう考えても今日中に飲まないと。

しまなみで唯一の難点は食事で、これまでまた必ず行こうと思うお店に出会えませんでしたが、ラストにきて2軒できて何より。



そして最終日のサイクリング終了。

これにて尾道駅から今治駅、さらに6島も全てほぼ1周して、しまなみをこよなく愛する男です。
あ、いろんな離島に上陸しているので、島を愛する男でもあります・・絶対に住むことはないですが。


しかし最終日になってケーキとラーメンってどうなんだと、お嬢様に怒られそうなので寿司屋探したのですが無く、しまなみ全体的に特に海鮮が名物と言う感じでもないイメージ。



で、道の駅でこの気持ち悪いの食べてみるかと。



マハタという魚だそうで意外といけますが、当然ながら魚以外の部分がいけませんでした。



そしてサイクリストの聖地を後に。
やはり年に1度はここに来ないと、自転車に乗ることの純粋な楽しさが失われます。

しまなみ海道がサイクリストに優しいのは、もちろん経済効果を見込んでの事ですが、ここが大成功すれば他にもそういうような場所ができるかもしれません。

サイクリストの端くれとして、微力ながら今後も年に1度はお金を使いに来ようと。



で、帰りが遅くなって困る事は何もないですが、15時過ぎながら帰路へ。
どこかで夕食もと思いましたが、天気が怪しいのと、帰らないとフレッシュなビールが飲めないので。

なお、ここに来るまで1100kmでしたが、狙い通り1度も渋滞には合わずに来れ、ここから約500kmの道のりも、雨で流れが悪かったものの順調にノンストップで帰宅。

自転車数時間でもほとんど疲れないので、車で5時間の運転なんて休憩みたいなものです。



無事に戻って。

おそらく2度とないであろうこの時期の10連休はとても充実した日々でした。


スポンサーサイト

category: 旅行記

thread: 日記というか、雑記というか…  -  janre: 日記

TB: 0    CM: 2   

2019GW旅行:9日目 


今日は本州側へと。

しまなみサイクリングコースは本州の尾道駅から四国の今治駅に設定されており、今治駅は近辺で3泊したのに尾道駅に行かないのは失礼かと思いまして・・



船に乗って本州へ上陸。



レンタルなのか、すごい数の自転車が並んでました。

せっかく来たのでどこかで食事をと、駅周辺なら早くからやっている食堂はないかと探してみるも、日曜と言う事もあってか全くなく、仕方なくパン屋に。

うっかり食べログチェックしてみると、3.5点とかの高得点で、この地でこの高得点はきっと危ない、淡路島の悪夢再びかと思いつつ入ってみたら、何というか駄菓子屋さんかなと。



なんとクロワッサンという品名で、ベーコンチーズが標準装備です。



無事に問題なく食べることはでき、ブラブラ散歩してから再び島へ戻って、往復220円の寄付でした。

向島を往復で1周回って、ちょうどランチタイム近くになったので、この島で最大人気と思われるカフェを覗いてみると、10分前に30人くらいの行列。

向島だけどこにも行かないわけにもいかず、念のためリストに入れておいたパン屋へ行ってみると、クロワッサンが120円とか。



コンビニより安いんじゃないかと思うような価格で、さすがにこれは死ぬかなと思ったら、ちゃんと食べれました。


ついでに、気が向いたら行ってみようと思っていたひっそりとやっている焼き菓子屋へも。



すごい店舗のわりに平均より高いくらいの価格でビビりましたが、まあそれなりで。

女性1人でこじんまりとやっている焼き菓子屋さんってけっこう多い印象ですが、ハズレないけど当たることもないかなと。



因島に入って海賊めし。



流れで因島水軍城。



海賊の城ながら山の上にあり、わざわざ登って見に行くほど興味ないですが、入館料分だけ寄付のつもりで。



さらに本因坊秀策囲碁記念館。



囲碁なんてさっぱり分からず、本因坊もヒカルの碁で聞いたことあるくらいで全く興味ないですが、入館料分だけ寄付。

自転車のヤツも来ることもあるという事実を作る事に意味があります。



そして終わってみれば安定の約100km。

何か気になる物が目に入ったら止まれるよう、巡行速度は平坦路で20~25kmくらいと思いますが、抜かれる事はほとんどなく、不本意ながらけっこう抜いてしまいます。

この穏やかでゆったりした感じが最大の魅力で、ずっと走っていたい感覚に。

が、そうもいかずで、ちょっと移動して、夕食はこの度のこの旅で最大の目当てであったお店へ。



まさかの昨年オープンしたブルワリー。
ウソだ!こんな島にあるわけないと疑ってましたが、本当にありました。

しまなみ滞在してる間は毎晩行きたいくらいでしたが、問題は近辺で宿泊する必要がある事で。
宿泊場所は民宿っぽい所がいくつかあるものの、GWでは満室で、最終日前のこの日しか空きがなく。



しまなみで気持ち良くサイクリングしてからの、鴨と樽生ペールエール・・最高か?

連休中は大繁盛だったそうですが、最終日前の今晩は1杯飲んで帰る人が3組だけ。

そんな中で、福山で飲食店経営されてクラフトビールの偵察に回っておられる方が来られ、お店のオーナー夫妻といろんな話をして、普通なら知り得ない話を聞け、ビールオタクとして最高の夜でした。

一生記憶に残るような経験をしたいと思って旅に行ってますが、今晩がそうなりました。


category: 旅行記

thread: 日記というか、雑記というか…  -  janre: 日記

TB: 0    CM: 2   

2019GW旅行:8日目 

しまなみ6島のもう1つの愛媛側の島、大三島に移動して、残り3日はここを拠点に。

今日はまたフェリーに乗って離島巡り、通称:ゆめしま海道へと。



大三島を出発して橋の途中で広島県へ入り、生口島から因島と渡って、20km強で土生港へ。

土生は「はぶ」と珍しい読み方ですが、昨年までカープに尾道出身の同名の選手がおり、この辺りでは良くあるのですかね。

それにしても、3年間上手く行き過ぎた反動は仕方なく、今年のカープが厳しいのは承知してましたが、いきなり崩壊するとは思わず。

まあ、お金や政治力でラクして勝ちにいく事を、どうぞ誇って喜んでくださいと。
関係ない話ですが、僕は目先のポイントより、長期的なプランを立てます。



で、フェリーに・・と言っても渡し船で、他には地元民と思われる人しかおらず。
行き先もすぐ向こうに見える島で、出港して2分ほどで到着・・300Mくらい?



ちなみに往復で260円、人だけなら片道70円と、民間企業ではないにしろ採算は取れないだろうなと。



なお、自転車を無料にできるアイテムを渡されましたが、大事な自転車を運んでいただく上に、サイスリストを歓迎してくれる事に感謝して、僕はちゃんと対価を払います・・120円だけど。



到着して、生名島~佐島~弓削島と3つの島を巡りますが、立派な橋で結ばれてます。

こちらはまた愛媛県になるようで、だから広島の因島と橋が繋げるのが難しいとか、そういう部分もあるのですかね。



このエリアの名物と言うレモンポークを。



さらに海鮮食堂へ。


ちょっと迷って煮魚定食を。

生け簀からの調理の店なので、生で食べるべきかもしれませんが、なかなか刺身定食とか海鮮丼を頼む勇気はないのですよね・・そもそも料理でもないし。



やはりあまりお店もなく、小さな島なのであっという間に終わって帰路へ。

一応しまなみ最大の観光スポットである生口島の瀬戸田エリアに行ってみると、さすがに相当な人の群れで。



サラッと回って、唯一入れそうだった掘っ建て小屋のようなお店へ。



「めちゃくちゃ旨いから」と漁師に言われましたが、普通に美味しいアナゴ丼でした。



実際に行ってみないとどれくらいの距離なのか分かりませんでしたが、安定の100km弱でフィニッシュ。

あ、一応言っておきますと、走行時間が4時間半くらい、食事とか止まって何かやっている時間が3時間半くらいの感じ。

まあ、本気出せば100kmなんて3時間で終わりますが、せっかく遠い地に来てそんなバカな事はしません。


で、昨年は大三島のファミマに銀河高原ビールがあったのですが、さすがにこの地では売れないのか販売を止めたようで、また橋を越えて生口島のローソンまで、往復10km以上を自転車でビールを買いに。



やむを得ず妥協しての最低でもよなよな、それ以外なら飲む必要はない・・エビスのエールも1本買ってしまいましたが。

当然ながら保冷剤代わりのペットボトルも買うはめになり、この地にお金を使いに来ているとは言え、コンビニやチェーン店ではあまり意味がないのですよね。


しかし、早いものであと2日で終わってしまいますが、楽しい時間を連続させていれば、 おのずと未来も楽しいものになるはずです。

category: 旅行記

thread: 日記というか、雑記というか…  -  janre: 日記

TB: 0    CM: 0   

2019GW旅行:7日目 

今日はしまなみ海道の愛媛側の2島、大島と伯方島へ、今治市街から行ってみることに。



昨年はこの2島に行く時間が取れなかったので、今年は1日かけて回ってみようと。



大島に入って、ちょっと一山登ってみて。

山頂に広場を作っての展望台はどこにでもありますが・・



かなり気合い入れて作られた展望台です。



伯方島に入って、道の駅で伯方の塩パンとやらを購入。
塩はよく分かりませんが、ちゃんと食べれるパンでした。

飲食店も開かない時間なので、ひとまず島を1周。

しまなみ6島でも、一般的な知名度としては最も高いであろう伯方島ですが、特に見るべき所はないのかなと。
ちょっと調べても、伯方の塩ラーメンか伯方の塩ソフトクリームしか出てこないのですよね。



もう1つの超人気らしいケーキ屋に行ってみるも、パッと見で値段に見合う物はなく。
袋入りの焼き菓子を1つも売ってないところにも何か怪しさを感じ、食べてみるのはやめることに。

で、まだ10時過ぎでしたが、伯方島を後にする事に・・



伯方島にはどこでもドアがあったぜ!



ワープして大島に戻って。

大島も大島で・・なのですが、これまた超人気のパン屋があるとの事で、一応行ってみることに。

島1周の基本ルートからはかなり外れるにもかかわらず、看板もなく、2度行き過ぎたくらい分かりにくい場所にあり、こんな所に誰が行くんだよと思ったら・・



たどり着くまでほとんど人も車も見なかったのに、なんか30人以上いました。
まあ、経験上そんなに美味しくないだろう事は何となく分かりましたが、夕食用に一応買っておくかと。

1周してみると大島も伯方島と同じく、やはり何もないですが、走る事を目的にするには良い所ではあり。



延々と一方は海、もう一方は山なんて、ずっと風景画を見ているのと大差ないですが、交通量は少なく快適。
いろいろ見所があって楽しいと、快適に走れて楽しいは、トレードオフの関係です。

で、食事をと思うも、道の駅の食堂に大行列ができているのを見て、数少ない飲食店は無理だろうなと、まだ昼ながら戻ることに。



まあ、気持ち良い日でしたが、つまんなかったです。


で、今治市街で食事なのですが・・



名物が、串でなく鉄板調理の焼き鳥、元がただのまかない飯と思われる焼豚玉子飯、美味しい試しのない地名を付けたラーメン。

どれも素人でも作れそうな物で、こういう物が名物の地は危ういです。

また、昨日一昨日とサラッと見て回ったものの、しまなみと違ってスタンドを置いているお店はなく、これはもうスタンド置いてあるお店を探し、問答無用でそこに入ろうと。



良い感じの大衆食堂を発見し天丼を。



さらにカフェ系のお店でハンバーガー、これはたぶんパン屋より美味しいパンでした。



入らざるを得ないコーヒー店も。



今バリ・ブレスト・・素晴らしい!・・味の方ではないですが。



スタンド設置店を頑張って探してもやはりほとんどありませんでしたが、1台用のチンケなディスプレイスタンドでもそこそこの値段するので、こういうスタンドって、おそらくかなり高価ですよね。

そこまでしてくれているわけだし、特に目当てがないならスタンドあるお店に行くのが礼儀です。


後はたまった洗濯物を洗いに行ったり、たまった記事を書いたりして、ラストスパートに向けてひと休みの1日でした。

category: 旅行記

thread: 日記というか、雑記というか…  -  janre: 日記

TB: 0    CM: 0   

2019GW旅行:6日目 

連休後半戦に入ってメインイベントである「しまなみ海道」近辺に滞在。

今日はしまなみではなく、愛媛県今治市と広島県呉市にまたがる「とびしま海道」と呼ばれる離島巡りへ。

昨年、しまなみ海道からさらにフェリーで「ゆめしま海道」なる小さな離島に行けるルートを知って、今年はそちらもと思ってたところ、まだ他にもありました。

まあ、海道って文字通り海沿いの道なので、名前がついてないだけで海道自体はどこにでもあるも、橋で結ばれた離島をいくつも巡れるなんて、もう冒険の旅です。



で、朝からフェリー乗り場へ。
マイナーなルートのせいか、連休中の好天でもあまり人はおらず、半分近くがサイクリスト、その半分が女性。



自転車も8台しか積めないようで、受付で僕の前の4人組は定員オーバー、おかげで乗れました。
どれもエンジョイ感溢れる仕様の自転車が素敵で、1台ビンディングペダルいましたが完全に異物。

あ、ささいな金額の自転車運賃代をタダにするためか、輪行袋に入れてたのもいましたが、社会人の大人として恥ずかしく、サイスリストの立場を落とす行為かと思います。

そんな事をしてたら、サイスリストが歓迎されるわけがないかと。

レースなんかでも、現地でほとんどお金使わないくせに、参加賞や賞品がショボいとか文句だけは言うヤツが多く、それでは大会の質も落ち、開催も減りますよ。



50分ほどかかり岡村島という所に到着。



3kmほどで橋を渡って広島県に。
この橋の途中2つの小さな島も知らない間に越えて、3kmで4島目、それから30kmほどで最後の7島目に。

当初はこれだと短すぎるので、最後の島からは本州の呉市に自転車で行けるようなので行って、そこからさらに自転車で行ける別の2つの離島も考えてましたが、さすがにそれは本気出さないと帰って来れない感じ。

で、本州入りもやめて、ゆっくり寄り道しながら引き返すことに。



とりあえず微妙な雰囲気の食堂でお金を使って。

とびしま海道で食事するならここ!みたいな所に一応行ってみると、30人以上の大行列で当然スルー。
往路でほとんどお店見ませんでしたが、もう1つ目についたお店も行列で、その近くになぜか空いているお店が。

観光地クオリティ感満載でしたが、お店の中学生と思われる女の子の明るく可愛く元気な声の呼び込みに負けて入ることに。



アナゴめし。
思ったよりちゃんとしたものが食べれました。



帰り際に「ウチで作っている漬け物、お土産にどうですか~?」と聞かれ、「ええ、もちろん買いますとも。僕がお金持ちなら全部買い占めるのに、1つしか買ってあげれなくてゴメンね」と・・言わないですがそんな気持ちで。

むしろあの笑顔と声を前に、買わずに帰れるヤツらが凄い・・誰も買ってなかったけど。


なお、帰りのフェリーは13:30の便の次は16:15、次が最終で17:25という、なかなか難しい設定。



だいぶ時間も余るので、そんなに食べたくない物で時間を潰したりしつつ。

10分前くらいに港に着けば良いかなと思ってたものの、よく考えたら定員オーバーになるのではと、あわてて帰路へ。



さすがに遅い便は船も大きく、自転車もいくらでも積むようでした。



往復で全島1周してちょうど良くらいの距離ですが、寄り道を考えると100km弱がベストかなと。
まあ、特に何もない所なので、1人で自転車乗って楽しめるタイプでないと、行っても面白くないかと思います。



これもまた1つの新たな体験、人間的に成長したまである1日でした。


category: 旅行記

thread: 日記というか、雑記というか…  -  janre: 日記

TB: 0    CM: 0   

プロフィール

最新記事

最新コメント

カテゴリ

クラフトビール

月別アーカイブ

検索フォーム