雑食食べ歩き人の備忘録

旅行・グルメ・トレーニングの記録

サイクリング紀行:本部半島1周編 

2016/11/25 Fri

得意の半島サイクリングを沖縄でもと、本部半島と呼ばれる部分を。

宿泊先の金武町から往復で130kmほどの予定でしたが、前夜にまさかの宴会で寝不足&二日酔いのため、名護市までレンタカーで移動。


アグー豚は肉そのものとしては食べ損ねました。


そう言えば沖縄3日目にして初めて海を見ました。

興味ないですが (;´∀`)


出発前に沖縄そば補給。


時計回りで海沿いを走りまして。


いくつか離島があるので、橋を渡って一瞬だけ上陸しておきました。


瀬底島。


本部町に入り、沖縄そば2杯目。


デザートに沖縄ぜんざい。

全体的に交通量は多くなく、それほどストレスを感じる事もないですが、この後北西部に向かうにつれやけにレンタカーが目立つなーと思ったら、美ら海水族館がありました。

もちろん一切興味ないので、ああ、こんな所にあったんだーと思いながら素通りです (・∀・)


今帰仁村でダチョウ食べて。


屋我地島から古宇利島へ。


海の上を走り。


一瞬上陸。


名護市内に戻って沖縄そば3杯目を食べてゴールへ。

ノンビリと80kmほどでした。


しかしレンタサイクルなのでそれなりに苦労も。

まず何より、ハンドル高すぎるのでケツが痛いです。
あとは完全フラペなので、道によってはちょっと神経使いますね。

タイヤは太くて乗り心地良いですが、車輪もひょっとして700Cより大きい?
何かそんな気がしましたが、もしそうなら持参した予備チューブが意味なく、パンクしたら大変な目に。

なお、今回は本部半島の他に那覇市内もチョロチョロしましたが、他に自転車乗っている人はほぼ見ませんでした。
ロード乗りは見かけたものの、ママチャリに乗った大人はゼロです。

宿の人にそんな事を話したところ、沖縄は坂ばかりだし、暑いから自転車なんか乗れないそう。

実は、当初は旅の全てをレンタサイクルで移動予定でしたが、天気が不安定でヤメたのですよね。
ちょっとリスクが大きすぎる考えだったようで、結果的には良かったです (;´∀`)



2016年11月23~27日
日記1 日記2 日記3 日記4 日記5
ルキュイップ(那覇市:パン)
てぃあんだー(那覇市:沖縄そば)
いしぐふー(那覇市:沖縄そば)
富士家(那覇市:沖縄ぜんざい)
歩(那覇市:サーターアンダギー)
ジェラ沖縄(那覇市:ジェラート)
琉球珈琲館(那覇市:コーヒー)
ヘリオスパブ(那覇市:バー)
さかえ(那覇市:山羊料理)
ぎぼまんじゅう(那覇市:和菓子)
金城ダム(那覇市:ダムカード)
首里そば(那覇市:沖縄そば)
てんtoてん(那覇市:沖縄そば)
すーまぬめぇ(那覇市:沖縄そば)
ランヴォール(那覇市:ケーキ)
キングタコス(金武町:タコライス)
ゲートワン(金武町:タコライス)
本部半島(サイクリング)
宮里そば(名護市:沖縄そば)
きしもと食堂(本部町:沖縄そば)
新垣ぜんざい屋(本部町:沖縄ぜんざい)
ダチョウらんど(今帰仁村:ダチョウ料理)
羽地ダム(名護市:ダムカード)
我部祖河食堂(名護市:沖縄そば)
名護曲(名護市:沖縄料理)
金武ダム(金武町:ダムカード)
漢那ダム(宜野座村:ダムカード)
倉敷ダム(うるま市:ダムカード)
うるまジェラート(うるま市:ジェラート)
なかむら家(那覇市:居酒屋)
亀そば(那覇市:沖縄そば)
キリンビア&スナック(那覇市: バー)
沖縄の市場
沖縄の野菜・果物
沖縄の惣菜
沖縄のお菓子
じゅーしぃ
ポークたまごおにぎり
オリオンビール
ヘリオスビール
泡盛


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サイクリング紀行:能登半島1周・後編 

2016/08/13 Sat

能登半島サイクリング2日目。

早起きしすぎてしまったので、朝飯前に軽くランニングを。



宿から5kmほど行ったところにある見附島(軍艦島)まで往復してみました。


もの凄い存在感。 なんでこんな造り物のような島ができてしまったのか・・

歩いて近くまで行けるようですが、時間もないのでまたの機会があればと。

ちなみに近辺はキャンプ場になっていて、かなり満員でした。
実は今回、野営というのも少し考えたのですが、まだそこまでのサバイバル能力はないようです。

もう少し逞しくなったら、1度はやってみたいと思います。 



で、朝食を食べて7時半出発。

メーターをリセットせずに2日間の積算距離を目論みましたが、この時点でバッテリーの残りが45%・・
前日より距離も標高差も多くなるので途中でのバッテリー切れは免れず、意味が無いと (;´Д`)



後半も延々と海岸沿いを走り続け、そして半島だけでなく能登島も1周します。



少し走って恋路海岸とやら。
まあ、恋人の聖地とかにしてしまうのが、手っ取り早い観光地域づくりかなと (・∀・)



ソフトクリーム岩だそうですが、どこがソフトクリームなんだと。

が、良く見ると「もろく、登ったりすると危険で、あなたの恋も砕ける恐れがあります」との案内が。

・・・そう来たか! (;´∀`)



で、後半はそんなに観光スポットはないので、遅いながらもズンズン進みます。



通称ツインブリッジを渡って能登島上陸へ。
広域農道であり、島とをつなぐ橋としては狭いし、1kmもない短い橋です。



なるべく海沿いを走り、唯一のスポットといっていい水族館。
島は交通量がかなり少なかったですが、こちらの駐車場だけすごい車の数でした。



島を走っていたところ、125km経過でガーミンが要充電の警告。
まあ、当日分の距離は腕時計のGPSでも計っているので、電池が切れても問題はないと言えばないです。



そして、能登島大橋から半島に戻ります。

別々の橋から行き来しているので、厳密には1周してないですが、まあ、別にどうでもいい問題です (・∀・)



そして橋を渡り切り、ガーミンが2度目の警告とともに電源が落ち、寝た子を起こして写真だけ撮りました。

ちなみに、ガーミンはこうしたブログでの証拠写真用みたいなもので、普段は使ってません。
なので、2日持たないならもう要らないです (;´∀`)

で、半島に戻り海沿いを走り続けます。



「道の駅:いおり」にて。 現在地は地図の右下です。

上部にある能登島へ、上の橋から入って下の橋から出て、出たところが和倉温泉エリア。
その後、中央下の七尾市街を通って、海沿いを走っての現在地ですが、この絵の通りの寂れた所です (;´∀`)



そんな感じで海しか見えない景色の中を走り続け、氷見市に戻ります。

「ふう、やっと終わる」という思いと、「ああ、もう終わってしまう」という思いが交錯します。



で、2日間、20時間以上かけての、約370kmのサイクリング修了。

まあ、2日なので、ほとんど疲労はないかなと。
そんなに遅ければ疲れないと思われるかもしれませんが、能力的に遅いだけで、力を抜いてはいません (ノД`)


さて、自転車あるあるに「行きも帰りも向かい風」というのがあります。
何やら被害妄想じみてますが、風は1日中同じ向き・強さで吹き続けてはいないので、あり得る事です。

ただ、世界は自分を中心に回ってはいません。

自分が向かい風の時には、必ず追い風を受けている人がおり、逆もまた然りです。
年間通してある程度の距離を乗っている人なら、追い風/向かい風の頻度は同じくらいになると思います。

で、ありながら、追い風だったの話はあまり聞きません。
どうもサイクリストは「キツかった」アピールをしたがる人種のようで、ラクだった事実はない事にされるよう。

キツイのが嫌ならやらなきゃいいじゃん、って話なのですけどね。
風が強いのも、暑いのも、坂がツラいのも、機材が重ければたいへんなのも、最初から分かっている事です。

それを踏まえて言いますが・・・

行きも帰りも向かい風だったぞ!
しかも終始30℃超えてたぞ!
フラットハンドルの重いミニベロに、10kg以上の荷物積んで走ってんだぞ!

あ、そんな条件でも、全然疲れませんでした (・∀・)



2016年8月11~16日 北陸旅行
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バイス(高岡:パン)
戸出ジェラート(高岡:ジェラート)
福十(小矢部:パン)
春乃色食堂(南砺:食堂)
ズッカ(南砺:ジェラート)
能登半島サイクリング前編
藤田屋(輪島:デリカ)
能登半島サイクリング後編
マルガージェラート(能登町:ジェラート)
チェルキオ(七尾:ジェラート)
栄食堂(朝日町:食堂)
オーボンスーブニール(富山:ケーキ)
オーボンスーブニール・焼き菓子
西町大喜(富山:ラーメン)
よしだや(氷見:食堂)
森八(金沢:和菓子)
吉はし(金沢:和菓子)
チャンピオン(野々市:カレー)
サンニコラ(野々市:ケーキ)
サンニコラ・焼き菓子
サンニコラ・チョコレート
二オール(野々市:パン)
白山白川郷ホワイトロード
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サイクリング紀行:能登半島1周・前編 

2016/08/12 Fri

夏休みの北陸旅行で、最大の目的は能登半島1周サイクリングでした。

以前から走ってみたいとは思いつつ、300km以上は現実的ではないので、これまで候補から外してました。
が、良く考えたら途中で宿泊すれば良いだけの話で (;´∀`)

で、初の1泊2日のサイクリングを。

発着地は富山県氷見市。
道の駅周辺に広い無料駐車場がたくさんあるので、隅のほうに車を置いて行くことに。



初めてのことで勝手が分からないので、荷物は多めで、自転車を含めた総重量は軽く20kg以上あります。



朝6時に出発。

氷見市は地図で言えば、半島の右の付け根に位置します。
左側通行で海沿いを走るには時計回りをしないといけないので、まずは半島の左側まで横断。



それから海岸沿いを走り続け、先端を少し折り返したところまで行きます。



西の石川県羽咋市に入り、もう少し進んで志賀町に入ってようやく海沿いの道を走ります。

とりあえずこれで、左に海が見えていれば道は間違っていない事になり、知らない土地でも安心です。



ずんずん進んで巌門へ。


洞窟へ向かい。


ここが「門」?


もちろんビンディングシューズでは行けません。



続いて、世界一長いベンチ。


座っておきました。



ヤセの断崖。


この角度だと凄さが分かりません。



義経の舟隠し。見事なエメラルドグリーンです。



ちょいと交通安全祈願を。
しかし、海のキレイさに驚きます。 愛知県の内海なんてドブみたいですけどね (;´∀`)



トトロのような岩も。
いろいろと、自然の凄さを感じられます。



昼食に輪島、昼なのに朝市へと。
もっとマニアックな商店街と思ってましたが、観光客ばかりでお店側もそれ対象な印象でした。



さらに進んで千枚田。

ここは小さな道の駅になってますが、駐車場入り・待ちで、大渋滞してました。
10分以上前に抜かれた車を、歩道スイスイ走って抜き返せるほどの渋滞っぷりです。

しかし、これが見たくて渋滞? もっと凄いのが三河で見れますが (;´∀`)



らしき物は、あるような・・ないような・・・でした。


珠洲市に入ると、揚げ浜式で塩を作られている風景を何度も見かけることができます。
あちらは仕事なので写真は撮りませんでしたが、少し見入ってしまう作業です。



輪島以降はアップダウンの道が多くなりますが、先端に向かうとさらに勾配がキツめに。

僕の脚力では勾配10%以上はもう登れません (;´Д`)
ここは平均勾配5%となってますが、数回下りがあるため、それを抜くと体感では平均10%近いです。

で、ほとんど押して歩きました (ヽ'ω`)



苦労して登りきった(登れてない)場所からの風景は、まあ、別にどうと言う事はなく。


そして半島最先端の狼煙町へと。


展望台まで行くには、石段約200段を登らないとたどり着けません。

まあ、自転車苦手ですがランは得意なので、階段の上りなんて余裕です。
すれ違う人たちが唖然とするほどのダッシュで駆け上がり、上に着いた直後、脚が攣って倒れました (;´Д`)



青い空と青い海ですよ (´∀`)

まあ、晴れすぎの暑すぎでしたが・・・



あれ?ひょっとして韓国は自転車2泊3日で行ける距離ですか?



そして前半終了して、1泊お世話となる民宿に。

まあ、僕の場合は、最近は近場での100km程度のサイクリングでも、念のため着替え等をリュックに入れてますが、
自転車で宿泊するとなると、ネックとなる1つに、着替え等の荷物が必要になるのがあると思われます。

しかし、館内着と洗濯可能な設備がある宿で、チェックアウトまで外に出ないつもりであれば要らない事になります。
そう考えると、ロードバイク・荷物無しでも行けますね。・・・僕は絶対行かないですが (・∀・)

で、こちらでゆっくり休み、翌日の後編に続きます。



2016年8月11~16日 北陸旅行
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サイクリング紀行:荒川サイクリングロード編 

2016/05/02,03,05

荒川サイクリングロードを走ってみたい一心で関東旅行してみました。

まっとうなサイクリストはどこを走っても楽しいのだと思われますが、僕のようなニセモノはそうではなく。
たまには遠くの有名なコースを走るなどをしないと、飽きてしまいモチベを維持できません。

そして経験をすることで「荒サイはね・・」とか、知った口を利くことができます (・∀・)


さて、正確にどこからどこまでが荒サイか分かりませんでした (;´∀`) 

東京都江戸川区の「葛西臨海公園」から、埼玉県滑川町の「武蔵丘陵森林公園」まで行ったのでその記録。
いろんな場所から合流・離脱できますが、吉見町の道の駅からのスタート/ゴールです。



2kmほどで荒サイに入れますが、森林公園まで20km弱、臨海公園まで80km弱ほど。

この区間だと、ちょうど中間地点くらいに「秋ヶ瀬公園」があり、そこをスタート/ゴールにした方が良い感じ。

秋ヶ瀬公園から東京方面は道幅も広く練習向き、反対方面は草木に囲まれた狭い道でポタリング向きな印象でした。



たまに道しるべ的なものがあるものの、ほとんど何もなく。

川の両側に道があったり、土手の上下に道があるので、どこが正規ルートなのか分かりません (;´∀`)


東京側はかなり広くて路面もきれいで、負荷をかけて走れます。
さすがに集団ローテなどしてる人たちはいませんが、TTバイクはけっこう多かったです。

しかし、川沿いには各種競技場や公園なんかもあり、車が通過する場所もあります。



その前後には当然こういったものが。



東京方面に真っ直ぐ走っていった場合の終点。

手前で曲がれば、左に見える観覧車のある葛西臨海公園まで行けるよう。



しかし、橋を渡るために押して歩かねばなりません。
さらに公園に向かう歩行者も多く、まともに走れないので、用がない限り行く人は少ないみたいです。



葛西臨海公園にて。

とりあえず行ってみましたが、特に見るものはなく、折り返して来た道を戻ります。

なお、サイクリングロードには、お店はもちろん自販機もないので、ドリンクはこういった場所で補給。
少し外れればコンビニも飲食店もたくさんあると思われますが、素人には探すのはリスクが高いです。



荒川ロックゲート。



岩渕水門。



意外とキレイな風景も見られます。



ホンダエアポート。



スカイダイビングができるらしいです。



菜の花が咲く道。



桜並木。

このあたりはノンビリと走るしかないですが、気持ちのよい道です。



荒サイを終え?森林公園への道は一般道の歩道。
しかも右側の歩道を走らないといけないので、かなり違和感があります。



危険のない歩道ですが、路面がキツイです。

ちなみに荒サイでも橋を渡るのには歩道を走りますが、あちらは車道を走るとかなり危険。
こちらは交通量の少ない道なので、車道を走ったほうが安全かと思います。



しかし、歩道を走り続けてみて到着しました。

こちらの公園は用がないなら来る必要がないと言うか、入場料かかります (;´∀`)


と、1日ではないですが往復走破。
イメージと違った部分も多く、いろいろ良し悪しありますが、今の僕には好印象の方が強かったです。

まさか首都圏で、あるいは首都圏だからかもしれませんが、片道約100kmも車を気にせずに走れるのは大きな魅力。

自転車に乗っていても楽しいことばかりではなく、どちらかと言えば僕は楽しくない事の方が多いです。
あまり楽しめないことを続ける必要があるのか?と悩むこともあります。

今回は新鮮さも大きいと思いますが、気持ちよく走れてとても良い時間を過ごせました。

また思い悩んだときには、走りに行こうと思います。



2016年4月29日~5月5日 GW旅行
日記1 日記2 日記3 日記4 日記5 日記6 日記7
河口湖(河口湖村:ランニング)
レイクベイク(河口湖村:パン)
スローガーデン砧(河口湖村:パン)
司食堂(河口湖村:食堂)
なかむら(河口湖村:うなぎ)
山中湖(山中湖村:ランニング)
与里道(道志村:食堂)
大豊(山中湖村:和食)
川越ベーカリー楽楽(川越:パン)
入間川サイクリングロード(川越・狭山:ランニング)
かすみ食堂(川越:食堂)
ぽんぽこ亭(川越:うなぎ)
荒川サイクリングロード(江戸川区~滑川町:サイクリング)
福ちゃんの店(鴻巣:食堂)
久良一(鴻巣:うどん)
吉見屋(皆野町:うなぎ)
恵比須屋食堂(東松山:食堂)
アルカイク(川口:ケーキ)
シャンドワゾー(川口:ケーキ)
アカシエ(浦和区:ケーキ)
ラリュ(緑区:パン)
榎本牧場(上尾:ジェラート)
和香(浦和区:うなぎ)



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伊良湖サイクリング・特別編 

奇跡的な事に、女性と2人でサイクリングする機会がありまして、
どうやら上手くできたようなので、エース夫妻やウチの若手への参考程度に。

コースは、その時の状況・条件次第になりますが、僕は伊良湖1周が良いかと思います。


まずは車で田原市まで。



丸一日時間を貰えたので、モーニングからスタート。

うっかり3つオーダーしてみた (´∀`)


道の駅からサイクリングスタートし、



ジェラート。



ランチ。

車移動と違いお店が限られるので、昼食だけ難しいですね。



伊良湖岬先端・恋路ヶ浜。

そう言えば、この日はエースが雨を望んでたので、カンペキに晴れました (´∀`)



もし、この石碑に謎の物体が乗ってたら、イベント発生のチャンスです (・∀・)



まあ、この絵はネタです。

恋路ヶ浜からこのサイクリングロードに入れますが、ゆっくり走るならこちらの方が良いかと。



よく考えたら思いっきりペアルックですが、サイクルジャージなら気にならない。
が、一般から見るとどうなのでしょうか (;´∀`)



42号に折り返して少し行ったところにある、イラゴカフェ。
個人的には伊良湖1周で唯一オススメのお店ですが、今年の営業は今週末で終わりっぽいです。


道の駅に戻りサイクリング終了してディナーへ。



ピッツェリア。

夕食の選択肢は無限ですが、要望がなければ、記憶に残りそうなお店が良いかと、多分 (;´∀`)



そんな感じで1日終了。


まあ、プランを考えるのは簡単ですが、予定通り実行するのはなかなか難しい。

例えば、このプランをエース夫妻が実行すると、確実に前半で破綻します。


今回、朝から夜まで12時間以上、サイクリングは6時間半かけて60km。
時間を持て余す事なく、慌てさせる事もなく、スムースに自然に、滞りなくエスコートしなければいけません。

しかし、喜んで貰えたなら、その笑顔は労力の対価としては貰いすぎと感じるものです。


なので、プランニングとエスコート、エースの笑顔のために頑張ってくださいませ、ロリさん (・∀・)


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